
2025年09月8日NEWSROOM


昔ながらの無農薬稲わらを使い、手仕事で包み込む納豆は、今ではほとんど姿を消しつつあります。その理由は、自然栽培の稲わらが入手困難になっていることと、手間とコストの高さです。けれど、この味と香りは、工場生産品では絶対に再現できません。
今回の挑戦は、
地元農家の無農薬稲わら× 養護施設などでの手作り藁苞× 国産大豆(フクユタカや赤大豆)× 納豆職人集団の誇り
から生まれる唯一無二の納豆を守るためのものです。
皆様のご支援が、この味を次世代に届ける力になります。
稲作と大豆という日本の農業を支えてきた根幹作物を守る活動にも繋がります。
▼プロジェクトの詳細・ご支援はこちら
https://x.bmd.jp/70/3413/6/161
初回目標達成に向けて、まずはご支援をいただければ幸いです。
温かい応援を心からお願いいたします。